
部署の紹介
診療部
Outpatient doctor
外来担当医
総合内科

名前
今井 富彦
コメント
埼玉医科大学医学部卒業。私の専門分野は糖尿病ですが、糖尿病に限らず、高血圧症や脂質異常症、風邪症状のある方や消化器症状の方など、内科全般の診療を行っております。当院は地域に根ざした病院を目指しており、外来では地元住民の方々が安心して医療を受けられるようお手伝いができればと思っております。体調が悪くなった時はもちろん、健康面で何かお悩みを抱えているような方でも、ご対応させていただきますので、ご遠慮なさらずにお申し出下さい。

名前
前田 拓郎
コメント
滋賀医科大学医学部卒業。常勤の総合内科医として、地域の皆様の身近な健康パートナーでありたいと考えています。地域住民の皆様が、複数の病気や漠然とした不調を抱えても、急性期から在宅まで切れ目なく、皆様のお気持ちに寄り添いながら、全身を診る全人的医療を提供できればと考えています。丁寧な説明と寄り添う心で、皆様の安心と健康寿命の延伸を支えます。どうぞご気軽にご相談ください。
もの忘れ・神経内科

名前
下濱 俊
経歴
京都大学医学部卒。札幌医科大学医学部神経内科学講座教授を定年退職後、2021年4月より医療法人社団慈誠会に入職。医療法人社団慈誠会 認知症センター長兼 慈誠会・光が丘病院特任院長。
コメント
初診では時間をかけて、症状や何に困っているかなどについて知るため患者さん本人やその家族の方からのお話に耳を傾け、同時に神経学的診察、認知機能検査や画像検査などを行うことで、もの忘れ/認知症の鑑別診断を行い、投薬などの適切な治療を行うようにします。神経内科専門医、老年科専門医、認知症専門医などの資格を有し、認知症疾患の早期診断と適切な治療・介護を目指し、患者さんと家族に寄り添う診療に取り組みます。
脳神経内科

名前
金丸 和富
コメント
京都大学医学部卒業。当院では、脳卒中や神経内科疾患の専門的な検査、診断や急性期対応、初期治療はできません。しかし、脳卒中慢性期や他の専門病院で診断がついたパーキンソンなど神経変性疾患で、地域的に当院に通院希望の方や外来リハビリを希望される方は、予約して受診ください。また、頭痛やめまい、歩行障害など、慢性的な症状で、基幹病院の神経内科専門外来に受診した方が良いかわからない場合はご相談ください。
糖尿病内科

名前
渥美 義仁
コメント
慶応義塾大学医学部卒業。糖尿病は自覚症状が殆ど無いため食事や運動の効果が実感できないのが特徴です。当外来では食事・運動・薬物治療に加えて持続血糖測定器(CGM)による血糖上下の見える化に注力し、納得して続けられる治療を糖尿病指導外来と連携して行っています。先進的なインスリン自動注入ポンプ(AID)もこれまでの多くの経験を活かしています。遠慮なくご相談ください。
糖尿病指導外来

名前
小出 景子
コメント
明治薬科大学薬学部製薬学科卒業。糖尿病外来と連携し、血糖自己測定(SMBG)、持続血糖測定(CGM)から得られる血糖データと食事、運動や薬との関係を振り返るデータマネジメントを行っています。インスリンポンプ治療も様々なデータを取り込んで統合し、血糖マネジメント改善に活かしています。CGM、インスリンポンプをはじめ糖尿病治療に長年携わってきました経験をいかして、“老若男女問わず寄り添う患者支援”を目指しています。
リウマチ・膠原病内科

名前
平形 道人
経歴
慶應義塾大学医学部卒業/同大学院修了。米国(イェール大学)留学。慶應義塾大学医学部教授、医学教育統轄センター長など歴任。日本内科学会 総合内科専門医。日本リウマチ学会専門医・指導医。
コメント
何週間も続く、関節の痛み、腫れ、筋肉の痛み、力の入りにくさ。寒い時、指先が白くなる(レイノー症状)。顔面、四肢の原因不明の発疹。検査でリウマチの反応(リウマトイド因子)、あるいは抗核抗体が陽性であったり、関節リウマチ、シェーグレン症候群、全身性エリテマトーデス、多発性筋炎/皮膚筋炎、強皮症、血管炎の疑いや診断された方はご相談ご受診ください。慶應義塾大学病院での40年以上の診療・研究・教育の経験に基づき、患者さに思いやりのある、最善の医療を心がけます。
循環器内科

名前
小野 智彦
コメント
循環器内科の専門外来を毎週水曜日午前に担当しております。動悸・息切れ・胸や背中の痛みなどでお困りでしたらご相談ください。また、健康診断で心電図異常やコレステロール空いたが高いなども診察いたします。丁寧な説明を心がけております。お気軽にお越しください。

名前
山岡 広季 (やまおか こうき)
コメント
慶應義塾大学医学部卒業。現在、国立病院機構埼玉病院の循環器内科に所属し、循環器疾患を中心に、内科全般にわたる幅広い診療を行っております。安全で質の高い医療と、分かりやすく丁寧な説明を心がけています。体調に不安を感じた際は、どんなことでもお気軽にご相談ください。
心臓血管外科

名前
降籏 宏
コメント
埼玉医科大学医学部卒業。心臓血管外科全般を担当させていただいております。心臓血管外科とは息切れ、胸痛、動悸といった胸の症状だけでなく、下肢静脈瘤による足のむくみや動脈硬化による歩行時の足の痛み・違和感など多岐にわたります。当院だけでなく練馬光が丘病院とも連携し、専門的な検査や高度な治療にも対応しております。患者様のお話をよく聞き、わかりやすい診療を行うことを心掛けておりますので、ぜひご気軽にご相談ください。
消化器内科

名前
内田 直洋
コメント
杏林大学医学部卒業。消化器は胃や大腸といった消化管のほか、肝臓、胆のう、膵臓など幅広い臓器を対象としています。患者様に寄り添った診療を心がけています。おなかの不調などお気軽にご相談ください。
泌尿器科

名前
井上 洋輔

名前
鈴木 伸生
コメント
排尿症状一般についてきめ細やかな診察・診療を心掛けて参ります。
皮膚科

名前
石橋 正史
Ward Doctor
病棟担当医
当院の地域包括ケア病棟、医療療養病棟、介護医療院に入院される方々の診療を担当する医師です。

名前
今井 富彦
コメント
埼玉医科大学医学部卒業。近年入院される方の中には、病気のみならず、ご高齢で独居の方や老々介護をされている方など、様々な背景をもたれている患者さんが増えております。
そのような観点から、身体的側面だけでなく、各部署のスタッフと協力しながら、その方の生き方や取り巻く環境などを勘案し、ひとりひとりにあわせた治療やケアを提供したいと考えております。当法人の院是である「まごころと ほほえみをもって やさしいいたわりと 思いやりをこめて」を心がけて参ります。

名前
金丸 和富
コメント
京都大学医学部卒業。地域包括病棟、医療療養病棟、介護医療院にて総合内科を担当しています。自宅退院に向けてのリハビリや生活支援の検討、あるいは、終末期で長期療養入院の方に対しても、リハビリや栄養摂取、できる範囲での治療を心がけ、少しでも豊かな時を過ごしていただければと思います。リハビリのスタッフや、薬剤科、栄養科、医療相談連携室MSWの方々と協力して方針を立てていきます。

名前
前田 拓郎
コメント
滋賀医科大学医学部卒業。常勤の総合内科医として、皆様が入院された時に診療を担当しています。さまざまな疾患で入院された時は、急性期から慢性期までさらに在宅に戻られるまで、切れ目なく皆様のお気持ちに寄り添う全人的医療を提供できればと考えています。丁寧な説明で寄り添うよう心がけ、安心した入院生活を送っていただけるよう支えます。

名前
神崎 博
コメント
東京医科大学医学部を卒業した後、東京女子医科大学の第2外科に入局し、2000年より埼玉県久喜市の新井病院にて外科診療に従事してきました。2022年より慈誠会グループに入職し診療に当たっています。当院は長期入院される患者様に安心してお過ごしいただけることを第一に適切な医療を提供いたします。ご家族のお気持ちをくんだ診療をめざしておりますので、お困りのことや気がかりなことがありましたらなんでもご相談ください。

名前
安齊 千秋
コメント
病棟では安心・安全な入院生活を送っていただけるよう入院生活の環境にも配慮し、関係スタッフとも協力して治療に当たっています。十分な説明でご納得いただけますよう心がけておりますので、何かありましたら遠慮なくご相談ください。

名前
坂井義雅

名前
池内 健二
コメント
東京慈恵会医科大学を卒業して外科学を学んできました。2年間米国に留学し、大学医局で過ごしました。ご縁で地域医療のお手伝いで高知県に4年半過ごし、その後東京で緩和ケアの医療にも携わりました。定年後に慈誠会グループに入り老人保健施設で働いて今年8月から慈誠会光が丘病院に参りました。患者さんへ寄り添い苦痛をなくすような医療、環境が整うような努力をしていきたいと思っています。何卒よろしくお願い申し上げます。



